≪サラリーマンからアパート・オーナーへの転身≫
-年間賃料 2700万 を二棟のアパートから売り上げるまでの事業系譜-

ある、弊社顧客の 実話 です。

・2015年、埼京線沿線に、年間賃料収入1500万円の1棟アパートを取得しました。
・2016年~2018年の総賃料収入は4500万円ほどとなります。
・外部の植栽計画や駐輪場もデザインをしたため、獲得賃料は相場よりも高額で、入居者が入れ替わるごとに現在も賃料を値上げしてます。
 
 
=年間売上げ= ※クリックすると拡大表示できます。
*2016年           *2017年           *2018年

 
 
上段:コメント無し(原本)
 
 
下段:コメント有り
 
・「物件数No.1」を唱うホームズが提供している賃料相場から、埼京線中浦和駅の1Kは57,000円ですから、弊社コンサル物件がいかに高額な賃料設定を実現しているのかは、ご理解いただけると思います。(入退居時の値上げの経緯詳細は上段のPDFで公開しています)
 
・2018年、京急線沿線に、年間収益1000万円(見込み)の1棟アパートを取得しました。
・前回以上に外部の植栽計画や駐輪場、外部装飾にも追加投資をしました。
 
この方の場合には2015年から2018年のたった三年の間に、2棟の賃貸アパートを取得され、トータル2500万円の年間賃料収入を実現されました。
 
ちなみに、この方の2015年時点での自己資金は、1000万円程度のものでした。
 
昨今の賃貸アパート融資に対する貸し渋りとも言えるような金融情勢かにもかかわらず、先述の売上資料の通り、一棟目での安定した大きな売上が、短期間での二棟目の事業のための資金調達(銀行融資)で、銀行の評価を大きく引き上げる効果を発揮しました。

*自己資金がほぼ無い状態からの約2.5億円の資金調達
*その運用実績二年程度の時点における、約2.5億円の追加融資調達
*これら2棟のアパートの年間売上1500万円、1000万円の高額回収
 

以上全て、弊社コンサルティング業務の実話です。
 
 
 

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