住まいづくりの目的は満足のいく住宅をきちんと完成させることです。土地の購入はその手段に過ぎませんから、土地に予算を使いすぎては本末転倒です。
 
また、不動産屋さんには建築のことは分かりませんから、本来土地探しから住宅完成までの工程は、継続して各々の専門家が関わるべきものなのです。プラス・シーのコンサルティングは、そうしたサポートを可能にしています。 

鎌倉市七里ガ浜 N邸 
藤沢市片瀬山 Y邸
 
 
 
 
世間常識や良くあるパターンを疑いましょう。
買い換えに関する以下の項目についてあなたはどう思いますか?

       
1. 自宅売却中に良い物件を見つけた。買い逃せないから購入した。
2. 新居を先に購入して、引っ越しを一回で済ませた。
3. 査定で8千万。買取保証で7千万。間の金額で売れて良かった
4. ようやく迎えた購入物件入札、金額で負けたなら仕方無い
                  詳細解説は<こちら>
 

 
買い換えで成功するコツは「売る」「買う」という一大事業を、ひとつずつ丁寧に進めるということに尽きます。
 
購入物件を先に決めることや、引っ越しを一回に節約したために抱え込むリスクは詳細説明の通りです。同日決済』はもっともらしく、いかにも消費者のために不動産業者がうまく段取りしてくれているように聞こえますが、誰のためにやっているかなど明白です。一般消費者が「不動産売却契約書」と「不動産購入契約書+重要事項説明書」を一気に同時に把握することはかなり難しいことだと思います。
 
プラス・シーでは「買い換え」について、安全性と費用対効果の観点から以下の手順を提案しています。
 
・所有不動産の「可能な限りの」高額な売却
・居住希望地「等<リンク>」への引っ越し
・購入物件の専門家サポート体制での取得
 
まずは、売主優位な体制を整えて売却した後に、購入資金を確定させて、無理なく、時間をかけて、納得のいく購入物件を決めていくのが正しい進め方と考えています。
 

葉山町 H邸 
逗子市小坪 M邸
 
 
 

世間常識や良くあるパターンを疑いましょう。
土地形状に関する以下の項目について、あなたはどう思いますか?

 
1. 空き地があるおかげで日当たりも眺望も良い土地を購入した。
2. 通路部分の幅が3.5M、車の駐車も可能な旗竿敷地を購入した。
3. 大きな土地が整形と変形に分けられて販売中。どちらを買う?
 
<詳細解説はこちら>
 

 
販売図面に書かれている土地だけが”買える土地”ではありません。
聞いたことも考えてみたこともないようなお話しかもしれませんが、プラス・シーでは現に実現しています。
土地境界線を変えることで、購入する土地の価値を上げられたり、現状の良好な環境を維持できたりするのであれば、それは検討すべき価値のある事です。
 
そもそも、あなたの需要に本当にぴったりの土地など、市場にはひとつもないのです。
ならば少しでも、自分に合った土地形状、必要な土地形状に、近づけて購入することを考えてはどうでしょう。
こうしたことを実現するために、プラス・シーでは多くの一級建築士や土地家屋調査士、税理士などと協同し、クライアントをサポートしています。 
 
 

鎌倉市浄明寺 N邸 
横浜市港北区 I邸
 
 
 

世間常識や良くあるパターンを疑いましょう。
中古物件に関する以下の項目について、あなたはどう思いますか?

 
1. 築年数が同じ物件は、建物の価値も同じ。
2. 築20年以上の物件は建物の価値はゼロ円。
 
<詳細解説はこちら>
 

 
<新築並中古の説明文書>